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2019-05-24 (Fri)  07:44

貿易黒字9割減、中国向け不振 4月604億円 米中摩擦や原油価格上昇影響

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貿易黒字9割減、中国向け不振 4月604億円 米中摩擦や原油価格上昇影響

5/23(木) 7:57配信

SankeiBiz

 財務省が22日発表した4月の貿易統計(速報、通関ベース)によると、輸出から輸入を差し引いた貿易収支は604億円の黒字となった。3カ月連続の黒字は維持したが、黒字額は前年同月比90.3%の大幅減。中国経済の減速や、米中貿易摩擦の影響で中国向け輸出の減少傾向が続いているのに加え、原油価格の上昇などで輸入額が増加した。

【グラフで知る】貿易収支の推移

 輸出は前年同月比2.4%減の6兆6588億円。一方、輸入は6.4%増の6兆5983億円だった。

 対中国の貿易収支は、3183億円の赤字。半導体製造装置の輸出(41.0%減)や半導体などの電子部品の輸出(21.5%減)などが落ち込んだ。米中摩擦や中国減速を背景に日本からの機械や部品の輸出が減少しているとみられる。

 一方、内閣府が発表した3月の機械受注統計(季節調整値)は、民間設備投資の先行指標となる「船舶・電力を除く民需」の受注額が前月比3.8%増の8688億円で2カ月連続のプラス。このうち製造業は11.4%減、非製造業は13.4%増だった。基調判断は据え置き、4カ月連続で「足踏みがみられる」とした。

 1~3月期の船舶・電力を除く民需の受注額は前期比3.2%減で、2四半期連続のマイナス。内閣府の見通しの0.9%減を下回った。4~6月期の見通しは、船舶・電力を除く民需で前期比15.7%増としたが、大型連休後に激化した米中貿易摩擦の影響は織り込まれていないという。



引用:貿易黒字9割減、中国向け不振 4月604億円 米中摩擦や原油価格上昇影響


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最終更新日 : 2019-05-24