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維新代表・松井一郎大阪市長「堺市含めた成長の中心部をつくる」

Posted by komi88 on  

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維新代表・松井一郎大阪市長「堺市含めた成長の中心部をつくる」

4/23(火) 21:22配信

産経新聞

 大阪維新の会を率いる松井一郎・大阪市長が23日、産経新聞の単独インタビューに応じた。先の大阪ダブル選で完勝し、大阪市長と大阪府知事のポストを維持した維新は、「政治とカネ」の問題で引責した竹山修身(おさみ)・堺市長の辞職に伴う市長選でも、擁立候補の当選を狙う。松井氏は「堺市も含めた都市圏、成長の中心部をつくりたい」として大阪府市と堺市が三位一体となった成長モデルを構築していきたいと語った。また大阪市の児童虐待対策では、「重大な虐待事案を一日でも早くゼロにしたい」と改めて決意を語った。

 --大都市制度改革について、大阪都構想を話し合う法定協議会はいつ再開する?

 松井「いよいよ5月議会が始まるが、大阪市議会では都構想賛成派が過半数いるわけではない。反対の会派には、最終的には住民のみなさんに判断していただく(住民投票にかける)ということを理解してもらいたい。あまり強引に進めると、中身の議論ではないところで停滞する可能性があるので、夏をめどに法定協を再開したい」

 --法定協の目的である協定書(制度案)の作成と最終的には住民投票で判断してもらうということ、それを他会派にも共通認識として持ってもらいたいということか

 松井「今回の統一地方選の民意は、そこにあると思っている。選挙で選ばれた住民代表なんだから、この民意は尊重してもらいたい。自民党、公明党、共産党のみなさんには直近のそういう民意に対して、謙虚に向き合ってもらいたい」

 --再開後1回目の法定協で、そのことを確認するような手続きを取る?

 松井「いや、確認するというか、規約にそう書いてあるわけだから」

 --それを前提で入ってもらう

 松井「その前提で入ってもらう」

 --今回、府内の衛星都市の市長選や衆院大阪12区補欠選でも維新候補が勝利した。どの点が評価されたと考えるか

 松井「(前任者の)橋下徹、吉村洋文市長が大阪市を住みやすくしてきた。大阪市と比べ、わが街はなぜできないの? ということだと思う」

 --大阪では、今回の統一選で勝利した八尾、池田市長を含め、維新系の首長が10を超えた。どう連携していく

 松井「われわれにはマニュアルがある。たとえば大阪市でやってきた改革が、マニュアルとしてできあがっているので、これをぜひ活用してもらいたい。まず最初に役所の体質改善。そして財源を生み出し、住民サービス拡充につなげる。借金を積み重ねなくても、やればできると。僕はそれが大阪から全国に広がればいいと思っている」

 --堺市長選が行われることになった。選挙戦は何が争点になるのか

 松井「堺市にはこれまで『堺のことは堺で』という孤立政策的なところがあったが、これからは府市と堺市で連携して、たとえばベイエリアの活性化を、堺まで広げていきたい。われわれと同じ考えの首長が誕生すれば、すぐ取り組んでいきたい。

 例えば大阪湾の夢洲(ゆめしま=2025年大阪・関西万博の会場予定地)は今後、一大拠点になる。その拠点と堺の港をどうつないでいくのか。堺泉北港も含めたベイエリアを、にぎわいの拠点としていきたい」

 --今度の堺市長選では大阪府市と連携した取り組みを訴えていくことになる?

 松井「竹山さんは『堺は堺で』だった。われわれは『堺も含めて』。一緒になって都市圏を、成長の中心部をつくる」

 --堺市も含めた大阪都構想を選挙で問うことは

 松井「堺市議会では維新で過半数がないわけだから。法定協にも参加できない」

 --児童虐待対策について。虐待を深刻度(リスクレベル)に応じて5段階に分類し、きめ細かく対応する取り組みを発表した

 松井「結果を求めていきたい。市長選で訴えた重大な児童虐待をゼロにするという結果を一日でも早く達成したいし、それを続けていきたい。

 だが児童虐待というのは見えないところがたくさんある。今回、具体的な事例をもってリスクレベルを5段階に分け、だれが担当しても同じ対応ができるようにしたから『見える虐待』については減らせると思っている。しかし『見えない虐待』も非常に多い。この部分にどう対処していくかが大きな課題だ」

 --割合としては暴言など心理的虐待が多い。重大事案に至る前の、積極的な通報を呼びかけている関係で、件数が増える可能性もある

 松井「間違いでもいいから、通報してほしいとキャンペーンをしている。増えたから大阪市の対応がまずいとか、行政として不十分だとか、そういうことはまったく思っていない。間違いでもいいから、見えるようにしてくれるほうが、行政として対応しやすい。

 ただ『虐待』の定義も変わってきて、今一番増えているのは子供の前で両親が争ったり、けんかをしたりすること。それが心理的虐待になる。昔は親がけんかをしているのを虐待とは言わなかったが、今は子供の心理的なストレスがトラウマとなり、成長期の子供の精神に大きな傷をつけてしまうことも、虐待と定義されるようになった。心理的な虐待を受けた子供たちがその傷を抱えたまま大人にならないように癒やしていく。そういう取り組みが一番必要になってくる」

 --児童虐待に対応するには専門的な知識経験を持った人材の育成が必要。どれくらいのスパンで進めていきたいか

 松井「一朝一夕では無理だ。特に虐待事案に関わる専門職は、経験によってスキルが上がっていく。大阪市の場合は専門職の採用が少ない時期があり、そこが谷間になっている。

 虐待の対応部局というのは精神的にも肉体的にもタフでないと、なかなか務まらない。そういう中で、ベテラン職員も希望転属という形で現場を離れてしまうケースが見受けられる。

 若手の専門職に経験値を伝えられるベテラン職員を(OB・OGを含めて)なんとか増やしていきたい。どうしても座学で伝えられるものではない。現場に一緒に行って、ベテラン職員の対応を見て吸収してもらうことが一番、人材のスキルアップにつながる。ベテラン職員は大変だろうが、子供たちのために協力していただきたい」

 --重大な虐待問題が起きると、どうしても結果論で「見抜けたのでは」「防げたのでは」という議論が起きる

 松井「自治体の虐待対応に不備があって、子供が命を落とすとか、重い後遺症が残るようなことは、大阪では起こしてはならない。そう思うからこそ、虐待の具体的なレベル分けと、対応をマニュアル化した。

 重大な事件になる前に、そこに至る前の段階でいかに行政がフォローして食い止めるかが重要。大阪市では現場に一番近い区役所、区長のマネジメントの中で対応してもらいたい」



引用:維新代表・松井一郎大阪市長「堺市含めた成長の中心部をつくる」


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